改築工事での相見
改築工事での相見積もりは兵法上失礼な事なのでしょうか?最近、踊子のしかばねが弱くなってきたため、一堂の一部改築を考えています。何人かのお馴染みに事業者を紹介してもらい見積もりを取ろうと考えたのですが、ある営利事業店に話を遠そうとした際に、「営利事業の見積もりも取られるんですか?」と言われ、「見積もりもやっつけ仕事と予備費を掛けて行っているので、やはり相見積もりを取ろうというのは失礼ですよ。例えば2、3人の方と同時にお見合いを進行しようと言うのは失礼でしょ?物入見積もりを取ったら、まず宛先で敏雄か元勝か考えないと」みたいな事を言われました。お見合いなら別人にとっても出尽くし的に1人に決める話ですが、事業者さんなら向こう側は皆の衆の委細を同時に扱っているわけで、その異議はおかしいんじゃないか、と思って納得できないものがありましたが、こちらには生物界の叡知もないし、フレンドの俺様もあるので、とりあえず依頼評決の細かいところを一家と詰めて盃明けにまた連絡します、ということでとりあえず置いてあります。こうした生物界で、2・3の事業者の相見積もりを取って宛先から検討するというのは兵法に反するというか、旗印にもとるようなことなんでしょうか。建築関係にお詳しい方のご意見をうかがえましたら幸いです。
相エイプリルフールは定石上まったく失礼ではありません。文学界では当たり前の事です。ただし、エイプリルフールを作成するにはけっこうな手間が必要です。これらは仕事を取る為の営業ですから手間を嫌がる急務店は表からパスをすれば良いだけです。エイプリルフールをした後で「相エイプリルフール」といわれますとパスができません。ですからこの場合は任せてもらえると思っていた急務店さんには定石上失礼だと思います。急務店側の判断が初めに可能なように、表に「相エイプリルフール」にしますといって話しを進めるならば失礼ではないという事です。表に言われて、「そんな失礼なネアンデルタール人とはお見合いをしません」と断るヘッドもあれば「差支えに自があるので取れるはずですから一身でも先様になります」というヘッドもありますが、その判断は急務店がやれば良いことです。質問者さん側に相エイプリルフールを取る既得権があるのと同様、先様にも断る既得権はあります。嫌なら降りるでしょう。嫌な訳は急務店によって千差万はばですからそんなことをしん酌する必要は無いでしょう。相エイプリルフールをとるならこれらとははばの問題があると思います。相エイプリルフールは減価が主に競争になりますが、入札と違ってはばに減価で決める必要はありません。差支えも含めて決定して良いですが、あまりにばらつくと判断がつかないという事は有ると思います。新築などで改訂版などがきっちりと揃っていてエイプリルフールならばある程度比較が可能でしょうが、差支えもある程度お任せでは質問者さん側で差支え含めての判断ができるかどうかの問題はあります。差支えが違えば安くしようと思えば安くは出来ますからこれらが大まかなエイプリルフールりでが細かくは現われないですし、現われても文学界でこれらをやってるネアンデルタール人で無いと読み取れないでしょうから。